2011年01月26日

[Eating] ランチパック CoCo壱番屋監修ポークカレーを喰らう

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夕食前のおやつに、「ランチパック CoCo壱番屋監修ポークカレー」ってのを買いました。
ランチパックは定番商品(ピーナッツとか)に加えて定期的に変わった新商品を出してくるので楽しいですね。

過去にはTV番組とのコラボレーション企画なんかもありましたが、今回のはCoCo壱番屋とのコラボ商品。
ただの「ランチパック カレー」でも中身は大して違わないのかもしれないけど、「CoCo壱」とあるだけで「おっ?」と思ってしまう消費者心理をよくご存知だこと。

てなわけでまんまと罠にかかってしまいました。

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さて、二つに割ってみると、ご覧の通り、ちゃんとカレーが入ってます。当たり前か。

では、いただくとしましょう。
ぱく。
もぎゅ…もぎゅ…。

…んまぁ、カレーですな。甘味と酸味と辛味が同居した、どちらかと言えば大衆的な味。

実はワタシ、CoCo壱番屋にほとんど行かないので、コレがCoCo壱番屋の味なのかどうかは全くわからない、ってことに今更気づきました。意味ないわー。

ま、カレーパンと違って揚げパンじゃないので、ギトギトなのは苦手だけどパンとカレー食べたい、ってヒトにはよろしいんじゃないでしょうか。っつーテキトーな感じでオシマイ。

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2011年01月18日

[Living] 靴はリーガルウォーカーと決めているワケ

正月に新しい靴を買いました。リーガルウォーカーのカジュアル系。明るめブラウン。

ここ1週間ほど通勤用に使ってます。履き心地ソフトだし軽いし良い感じです。

ここ数年、普段履く靴はリーガルウォーカーと決めています。

一つ前に買ったのは、幅広プレーントゥでした。

新しいの買ったけど、こっちもまだ履けるので時々交換して使用中。ソールは1回交換済み。
表は多少くたびれてきた(お手入れサボり気味のせい)けど、まだ普段履きに使う分には問題なし。
2回目のソール交換して履き続けても良い感じ。

そのまたもう一つ前に買ったのは、同じくウォーカーでももう少しビジネスっぽいタイプ。
(↓は同タイプの新作)

こちらもソール2回くらい交換して履き続けてました。

リーガルウォーカーは何と言っても軽くて歩きやすいのが素晴らしい。

たまに他のビジネスシューズやローファーも履くのですが、履いた瞬間、
「重!」
と思ってしまいます。

スニーカーと違って完全カジュアル仕様ではないので、ビジネスカジュアルを含む幅広い場面で使えるってのも便利。

ちなみにワタクシ足が小さいので靴のサイズは23.5〜24.5cm。リーガルウォーカーだと23.5cmがちょうど良いサイズです。

ブランドによっては、そもそも小さいサイズ設定がなくて困ったりすることも多いのですが、リーガルだと大抵23.5cmがあるので安心。

実はそこが最大の理由だったりして。

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2011年01月16日

[Gadget] EPSONプリンタ故障→修理→治った

EPSONのプリンタEP-901Aが正月に故障しました。年賀状の追加印刷をしようとしたまさにその時に!

【症状】
電源を入れるとスキャンユニットがウイーンと動き始めて途中で止まって
「スキャンエラー!電源入れ直すか修理だよっ!」
てな感じのメッセージが表示される。

2009年の夏頃買ったモノなので、保証期間の1年を過ぎてます。有償修理かー。つってもたった1年半だぜー?

ま、仕方ないのでヤマダ電機の修理カウンターまで持っていって預かり金払って見積もり待ち。

数日たってもなかなか連絡がありません。

え〜もしかして結構面倒な修理なんかな〜。もし修理費イッパイ請求されたらどうしよう〜。あんまり高かったら買い換えも検討だわな〜。でも買っておいた予備のインクセットを無駄にするのもモッタイナイし、同じEPSONの後継機種に買い換える〜?ちなみに後継機種って幾ら〜?

うわ〜3万か〜。微妙やな〜。1万なら修理、1万5千円なら買い換え、かな〜。1万2千円とか言われたら迷うな〜。

…とかシミュレーションしてたところ、ケータイが鳴りました。

「ヤマダでぇす。プリンタの修理終わりますた〜」
「え?まず修理見積もりをお願いしてたんですけど?」
「メーカーに送ってチェックしてもらったところスキャンユニットの部品交換が必要ということで、お客様の場合使用頻度が低いので今回は無償修理ということでした〜」
「あ、そうですか。わかりました〜」

てことで、修理完了。無事戻ってきました。

この対応の素早さからすると、ひょっとしてよくある故障なのかな?とか思いましたが、ともかく無償修理(出費はヤマダさんへの預かり金のみ)で復活したのでヨシとしましょう。

で、問題は、今更出せなかった年賀状を追加印刷して送るべきか否か?なワケです。
(ちなみに、印刷はあきらめて修理待ってる間にとっとと手書きで出しちゃう、という手もあったのですが面倒なので却下されました)

たぶん送らないな。てことで、もしワタシに年賀状くれて返事がなくて怒っててたまたまコレを読んだアナタ、めんご。

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2011年01月11日

[moblog] 竹を切って竹馬を作りました

先週末、恩師宅で新春恒例の七草粥の会がありました。

お宅の庭の上がすぐ竹林なので、それを切って火を起こし、粥や豚汁を煮たり、もち米を炊いて餅をついたり、手作りの窯でピザ焼いたりしました。

さて、娘(5)がちょうど保育所で竹馬の練習中ということもあり、せっかく竹が豊富にあるならいっちょ作ってみるか!と思い立ちました。手順はおよそ以下の通り。
(製作途中の写真を撮り忘れたので、文章での説明のみ)

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(1)娘の手で掴めるくらいの細めの竹を一本選び、切り倒し、枝を切り落とします。
(2)娘の身長110cm+高さ50cm+マージン10cm=170cmくらいの長さのを2本切り出します。この時、踏み台を固定する節を決め、接地側から節までの長さが2本とも同じになるように調整します。
(3)踏み台にする短い部分を2本切り出します。長さは娘の足のサイズの2倍くらい(35〜40cm)にしました。
(4)踏み台用の短い竹を縦に半分に割ります。
(5)割った短い竹を合わせて、一方の端を縄で軽く縛ります。
(6)長い竹の踏み台位置の節のすぐ上を、短い竹のもう一方の端で挟み、縄で縛って固定します。短い竹を踏み台にした時に踵が下がらないように縛り方を調整します。
(7)軽く縛っていた短い竹の踵部分をきつく縛り直します。節がなくて滑る場合は、軽く溝を切って縄が抜けないようにします。念の為、短い竹の真ん中あたりも縛っておきます。
(8)安全のため、節に残った枝の出っ張りを削り落として、完成。
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製作時間はトータル30分〜45分くらいだったと思います。材料は竹1本と縄。道具は鋸と鉈とハサミ(縄を切るため)。思ったより簡単でした。

踏み台を縄の縛りだけで支える単純な構造なので、あまり強度はありませんが、5〜6歳の子供の体重(15〜20kg)なら大丈夫でした。
(大人が乗るなら、踏み台を支える斜めの梁を追加した方が良いでしょうね)


以上、冬休みの楽しい工作でした。

Posted by hide23 at 17:20 | Comments (4) | TrackBack

2011年01月09日

[Book] 12月の読書メーター

冊数的には24冊となってますが、内訳は、

iPodアプリ: 4冊
紙の本: 5冊
青空文庫: 15冊

というわけで青空文庫がほとんどでした。小説が中心で、夏目漱石や太宰治、エドガー・アラン・ポーなど、有名な作品を乱読中です。

著者名とタイトルは昔学校で習ったり(あるいはクイズ用に覚えたり)して知ってるけど、わざわざ書籍を購入してまで読もうとは思ってなかった作品や、昔読んだけどもう忘れちゃった作品の数々が気軽に読めるので楽しいです。

12月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:6325ページ

小泉八雲集 (新潮文庫)小泉八雲集 (新潮文庫)
「雪女」ほか数編読んだ。
読了日:12月30日 著者:小泉 八雲
河童・或阿呆の一生 (新潮文庫)河童・或阿呆の一生 (新潮文庫)
「或阿呆の一生」読んだ。
読了日:12月30日 著者:芥川 龍之介
カインの末裔・クララの出家 改版 (岩波文庫 緑 36-4)カインの末裔・クララの出家 改版 (岩波文庫 緑 36-4)
「カインの末裔」読んだ。北海道の厳しい自然の中で小作農として荒々しく生きる主人公はある意味で純粋で野性的な人間の姿なのかもしれない。
読了日:12月29日 著者:有島 武郎
小さき者へ・生れ出ずる悩み (岩波文庫)小さき者へ・生れ出ずる悩み (岩波文庫)
「生まれ出ずる悩み」読んだ。冷たく厳しく荒れ狂う海と命をかけて対峙する漁夫の生活と、豊かで美しい山を心の向くままに描く芸術家の生き方、その間で悩む「君」を想い、幸あれと願う「僕」。静と動、厳しさと安らぎ、精神と肉体、理想と現実、希望と不安、それらが鮮やかに対比される。特に北海道の海の描写が凄まじい。
読了日:12月27日 著者:有島 武郎
ヴィヨンの妻 (新潮文庫)ヴィヨンの妻 (新潮文庫)
「ヴィヨンの妻」読んだ。いかに生きるか、いかに死ぬか、生きる意味とは、自分は何者なのか、そんなことばかり考えてるどうしようもない男と、生きていればいい、と謳う女。後者の強さと清々しさが印象に残る。といって、男と女とはそういうものだ、と言いたいわけでもないのだろう。
読了日:12月24日 著者:太宰 治
人間失格 (新潮文庫 (た-2-5))人間失格 (新潮文庫 (た-2-5))
なるほどつい主人公の精神分析や自分自身との共通項探しを試みたくなる作品。主人公の生き方は、不気味で不愉快で退廃的で時に凄惨ですらあるが、そこには「悪意」が全くない。「悪意」を極限まで排除した人間が、「勧善懲悪」を是とする人間社会において、むしろ「人間失格」となってしまう。その構図が面白かった。
読了日:12月24日 著者:太宰 治
蟹工船・党生活者 (新潮文庫)蟹工船・党生活者 (新潮文庫)
「蟹工船」読んだ。劣悪な環境かつ過酷な待遇での労働を強いられ、抜け出すこともできない労働者達の描写は生々しく凄まじい。最終的に団結による勝利を描き、運動の広がりを想起させて幕を閉じるあたりが時代を感じさせる。カムイ伝とは好対照な結末。
読了日:12月22日 著者:小林 多喜二
マニャーナの法則 明日できることを今日やるなマニャーナの法則 明日できることを今日やるな
緊急に対処しなければならないタスクとそれ以外を分け、後者を明日以降にスケジューリングする。基本的にはこれだけ。おそらく最大の難関は、タスクの所要時間見積もり。
読了日:12月21日 著者:マーク・フォースター
君がオヤジになる前に君がオヤジになる前に
仕事や家族、人間関係に対する著者の意見に必ずしも全て同意はしないが、常識を疑い、情報を集め、自分の頭で考え、そして動け!突破せよ!という根本思想は全くもって素晴らしい。歯(というより歯茎)を大切にすべし、については激しく同意。
読了日:12月18日 著者:堀江 貴文
坊っちゃん (岩波文庫)坊っちゃん (岩波文庫)
教師として赴任した四国の田舎の居心地の悪さは、日本社会の醜い部分の縮図に見える。主人公はしきりに田舎と東京と比べるが、その東京にも坊っちゃん(愛してくれなかった両親すら亡くした次男坊)の居場所は無かったのも事実。退治したつもりの「悪」は滅びてはいないし、むしろ「正義」の山嵐と坊っちゃんは社会的には「負け組」。文章は明るく軽いが寂しくて重い話。
読了日:12月17日 著者:夏目 漱石
黒猫・モルグ街の殺人事件 他5編 (岩波文庫 赤 306-1)黒猫・モルグ街の殺人事件 他5編 (岩波文庫 赤 306-1)
「黒猫」理由なき狂気、理不尽な猟奇性が描かれるポオらしい怪奇作品。「モルグ街の殺人事件」はもう何度読んだかしれない。今更だが、前フリの「いやまったく、あいつは小男さ」はちょっとムリがあると思う。
読了日:12月16日 著者:ポオ
黄金虫・アッシャー家の崩壊 他九篇 (岩波文庫)黄金虫・アッシャー家の崩壊 他九篇 (岩波文庫)
「黄金虫」読んだ。推理小説というか冒険小説というか。今となっては話は単純だしトリック(暗号)もシンプル。登場人物の狂気めいた描写はポオらしい。
読了日:12月16日 著者:ポオ
かんたんUML[増補改訂版]かんたんUML[増補改訂版]
初版読んだ。今のところの自分の用途はビジネスシステム開発というよりは組み込みアプリケーション開発に近いので全てのツールを使いこなす必要はなさそう。まずユースケース図で機能を明確にし、オブジェクト図でソフト構成を検討…くらいはやってみる価値ありそう。
読了日:12月16日 著者:オージス総研
社長の教科書―リーダーが身につけるべき経営の原理原則50社長の教科書―リーダーが身につけるべき経営の原理原則50
何よりビジョンが大事。私利私欲なく顧客や社会に貢献する強い理念があれば利益は結果としてついてくる。以下、戦略、マーケティング、資源配分と人のマネジメント、リーダーシップと続く。やたら真面目な本。
読了日:12月15日 著者:小宮 一慶
黄金虫・アッシャー家の崩壊 他九篇 (岩波文庫)黄金虫・アッシャー家の崩壊 他九篇 (岩波文庫)
「アッシャー家の崩壊」読んだ。幻想的な描写が多く翻訳が難しそうな小説。怪奇と狂気と哀愁と。
読了日:12月15日 著者:ポオ
私の個人主義 (講談社学術文庫 271)私の個人主義 (講談社学術文庫 271)
表題の講演「私の個人主義」読んだ。現代の悩みと根本は同じ。
読了日:12月15日 著者:夏目 漱石
桜の森の満開の下 (講談社文芸文庫)桜の森の満開の下 (講談社文芸文庫)
「桜の森の満開の下」読んだ。凄惨かつ猟奇的な描写が印象に残る。それも全て桜の持つ底知れぬ闇の力ゆえか。
読了日:12月15日 著者:坂口 安吾
檸檬 (新潮文庫)檸檬 (新潮文庫)
「檸檬」読んだ。蜜柑や林檎ではなく檸檬でなければならない。そんな気がする。
読了日:12月15日 著者:梶井 基次郎
高野聖 (角川文庫)高野聖 (角川文庫)
「外科室」読んだ。もし現代を舞台にこの話を描こうとすると相当無理がありそう。書かれた当時はどう受け止められたのか気になる。
読了日:12月15日 著者:泉 鏡花
社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由
序盤は「俺スゲーこと考えた!」「ホラうまくいったぜ!」「もっと凄いの思いついた!」「俺天才!」「金もどんどん集まるぜ!」…な展開で、正直ちょっと不愉快で一旦読むのを止めたくらいなのだが、会社がピークを越えて傾き始める頃から俄然面白く(という表現は適切でないかもしれないが)なってくる。銀行をはじめとする金融機関や取引先企業とのやり取りが生々しく、社長の目線で「倒産」を追体験できる。電子書籍版では、当時の客観的な分析や現在の活動に至る経緯が追加され、更に読み応えがある。
読了日:12月10日 著者:板倉 雄一郎
ビジョナリー・リーダー―自らのビジョンを確立し、組織の成果を最大化するビジョナリー・リーダー―自らのビジョンを確立し、組織の成果を最大化する
MUST(ニーズ)やCAN(シーズ)の前に、まずWILL(ビジョン)を意識せよ。ビジョンは、在りたい姿(be)→やりたいこと(do)で構成される。過去、現在、未来の自分を思い出し、想像し、ビジョンを明確化すること。ビジョンを表出させ、人を動かし、事を為していく人が、ビジョナリーリーダー。
読了日:12月07日 著者:北垣 武文
堀田力の「おごるな上司!」―人事と組織の管理学堀田力の「おごるな上司!」―人事と組織の管理学
元特捜部検事という著者による上司・部下論。事例の元ネタは役所の話が多いが、おそらく旧態企業にも通じるだろう。1994年の本なので、ダメ上司像はいささか古い印象。この時期に既に「女性登用」「価値観の多様化」の必要性が訴えられていたにもかかわらず、15年以上経った今でも相変わらず同じ問題が議論されていることに改めて呆れた。
読了日:12月07日 著者:堀田 力
夏野流 脱ガラパゴスの思考法夏野流 脱ガラパゴスの思考法
ITも英語もダメで現状維持志向なオジサマは若者に席を譲りましょう、という主張。腹が立つ人もいるかもしれないが、自分はポジティブに受け止めた。
読了日:12月07日 著者:夏野 剛
創造学のすすめ創造学のすすめ
「失敗学」の畑村先生による「創造」の技法。ものづくりから企画まで、あらゆる「創造」に応用できる。著者の専門である機械工学・設計に関する具体的事例が多く用いられており、特にその分野に近い人(私)には大いに参考になる。思考展開図を書きまくるべし。
読了日:12月03日 著者:畑村 洋太郎

読書メーター

Posted by hide at 00:42 | Comments (0) | TrackBack

2011年01月08日

[Eating] 大阪名物 元祖「たこむす」を喰らう

新大阪駅のホームの弁当屋で妙なものを発見。

その名も「たこむす」。天むすの天ぷらがたこ焼きに代わったような?

ものは試しと早速購入。

ではいただきます。

蓋を開けると口上て食べ方が書いてありました。温めてもおいしい、とありますが、新幹線の中でそんなこと言われてもムリなのでそのまま食べることに。

付属のマヨネーズをつけてパク…パク…冷めたたこ焼きの味ですな…パク…マヨネーズ追加…パク…あ、ごはん出てきた…おむすび終了。

たこ焼き自体は冷めてても割とおいしかったのですが、そもそも普段たこ焼きとごはんを一緒に食べる習慣がないので、一体化されてるメリットがイマイチ感じられませんでした。

最初は「食べる食べる!」「ちょうだいちょうだい!」と興奮していた娘達も、半分くらい食べたところで、「…もう食べな〜い」と僕に返品。ぁぅ。

でも、温めてソースとマヨネーズかけたらおいしそうな気がします。ホームのレジで温めサービスすると良いと思いました。

箱の裏に「ホームページでたこむすソング聴けるで!」と書いてありました。

http://ajimiya.co.jp/


…聴きました。中村美津子っぽいノリです。

Posted by hide23 at 16:02 | Comments (0) | TrackBack