What's New |
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[7/31/2000] TextLinc Public Beta版公開
[新機能]
Linc プロジェクトメーリングリスト参加者募集中
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Steve Weyer 氏の作成した Newton 上で動くデータ転送ソフトです。(サポートページはhttp://members.bellatlantic.net/~sweyer/newton/sloup.htm ) Linc App. はSloup を利用してデータの送受信を行っています。 Sloup は $10 のシェアウェアですがお試し版がサポートページよりダウンロードできます。 ただし、お試し版では日本語を使った通信はできません。 |
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最初はいつものように Edit->Preferenceメニューから設定を行ってください。 Dropフォルダと呼ばれるフォルダにテキストファイル(Macなら クリッピングファイル)を入れて、次回 TextLinc を起動すると そこにあるファイルを次々と送信していきます。送信すると 終了します。(起動時の動作はカスタマイズ可能です) Dropフォルダに何も無い場合はアプリケーションが起動した ままになり、Transfer メニューからクリップボード内の データを転送することができます。 TextLincを起動したままでも、 Dropフォルダにテキストを入れた後 Transfer メニューから ファイルを送信することもできます。 File メニューの Open からテキストファイルを送信することもできます。 画面に表示されている文字列はそのほとんどが TextLinc と同じフォルダにある Messages というファイルに格納されています。このファイルを編集することで表示文字列を変えることができます。 Win版は一部動かない機能がありますが、ほとんど同じように動作 します。ただ、高速通信の安定性が無いので9600bpsで動かしてもらった方が良さそうです。 Win版では1ページに送信するサイズを変更できません。(REALbasicのバグ?原因不明です) Win版では送信後ゴミ箱へ移動する機能が使えません。 |
ダウンロード |
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Newton側 動作条件: OS 2.0以上のNewtonデバイス (ただし、MP130J では現在のフォントをMincho 以外にしている場合のみ動作) とにかく、使用前にバックアップを忘れないで下さい。このソフトウェアの使用によるいかなる損害も作者は責任を負いません。 インストール方法: アプリケーションをダウンロードすると画面内の文字列が英語で表示されるようになります。日本語で表示するためには日本語メッセージファイルをダウンロードして、TextLincと同じディレクトリ/フォルダ内にある Messages ファイルと入れ替えてください。 |
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PowerMacintosh 7600/132 (+ XLR8 MachSpeed G3 233MHz) REALbasic 2.1.2 |