先日、翻訳版を公開した、martin Fowler氏のアジャイルソフトウェアプロセスを使ってオフショア開発の最後のところで、Fowler氏が言及しているマット氏の論文がこれ。なかなか示唆に富んでいて参考になるのですが、どうやら翻訳許可を得るのが大変。(Prentice Hallのサイトのフォームを書いて提出せよ、とのこと。なにやら、Webサイトに使う場合は、コピーをFAXせよだの結構大変。しかもフォームがハンディキャップ学生向けのフォームだったりなんか”?”)めんどくさいので、どうするか、翻訳が完成してから考えます。 おおっぴらに公開はできないと思われるので、個人的に欲しい方いらっしゃったら、個人的にこちらまで連絡くださいませ。(っているのか?)