February 24, 2005

イ・ウンジュ

ニュースで、韓国の女優が自殺したというのを見て、「イ・ウンジュ?誰それ?」と思い、ぐぐってみた。

イ・ウンジュ

なにー!むちゃくちゃカワイイでないの!!!知らなかった私がアマちゃんでした。もったいない。残念!

合掌。

Posted by money at 11:36 AM | Comments (0) | TrackBack

February 22, 2005

京急車内映像配信実験

200502211527.jpg
各車両に2つずつぐらい通路の天井にモニタが設置してあり、音声はFMで飛ばしているとのこと。コンテンツそのものはただの公告なので面白くもなんともないが。
どうせなら、車内で無線LAN用意してくれればいいのに。

Posted by money at 12:29 PM | Comments (1) | TrackBack

February 7, 2005

[メモ] AOP関連ドキュメント

アスペクト指向プログラミング
〜via オレンジニュース

Posted by money at 4:37 PM | Comments (1) | TrackBack

February 3, 2005

Spring Framework 1.1.4 was available

予定通り(?)1.1.4がリリースされました。
いつものように、今回のリリースで取り込まれた新規機能の概要です。
相変わらず、意訳の試訳の私訳の超訳です。

・ LazyInitTargetSourceが新規追加。これは、BeanFactoryからシングルトンへ
遅延アクセスを行う(最初に呼ばれた時に遅延初期化を行う)ものである。
・ ServiceLocatorFactoryBeanが新規追加。これは、独自のサービスロケータイ
ンタフェースのメソッドをBeanFactory.getBeanの呼び出しにマッピングするた
めのもの
・ ResourcePatternResolverを書き直し、ResourceLoaderを拡張し、
ResourcePatternResolverをResourceLoaderAwareでチェックするようにした
・ターゲットオブジェクトがシリアライズ可能な場合、BindExceptionをシリア
ライズ可能にした
・ネイティブJDBCやHibernateトランザクションでのJDBCコネクションで遅延
フェッチができるようにLazyConnectionDataSourceProxyを追加、
・データベース製品名「Adaptive Server Enterprise」用に"Sybase-jConnect"
をデフォルトのsql-error-codex.xmlファイルに追加
・引数の型がJdbcTemplate用のオーバロードされた
queryForList/queryForObject/queryForLong/queryForIntメソッドを追加
・あらかじバインドされたセッションの場合でも強制的にSessionをnewする
「alwaysUseNewSession」フラグをHibernateTemplateに追加
・HibernateTemplateプロキシがデフォルトクエリキャッシュのセッティングや
トランザクションタイムアウトを適用してSessionsを公開するようにした。
・カスタマイズしたfailureのチェック用に「isConnectFailure
(RemoteException)」フックをAbstractRemoteSlsbInvokerInterceptorに追加
・カスタマイズされた接続失敗をチェックするための「isConnectFailure
(RemoteException)」フックを(Jndi)RmiClientInterceptorに追加
・カスタマイズした型のマッピング等をJAX-RPCサービスで使いまわしするため
に、JaxRpcServicePostProcessorインタフェースを追加
・「servicePostProcessors」プロパティをLocalJaxRpcServicefactoryと
(JaxRpcPortProxyFactoryBeanを含む)そのサブクラスに追加

・メッセージ生成側のid/timestampを無効にするために「messageIdEnabled」プ
ロパティと「messageTimestampEnabled」プロパティをJmsTemplateに追加
・MessageConsumer生成で指定されるNoLocalフラグにバインドされる
「pubSubNoLocal」プロパティをJmsTemplateに追加
・JMSメッセージセレクタが有効な「receiveSelected」メソッドと
「receivedSelectedAndConvert」メソッドをJmsTemplateに追加
・「schedulerListeners」、「(global)JobListeners」「(global)
TriggerListeners」ビーンプロパティをScedulerFactoryBeanに追加
・「jobListenerNames/triggerListenerNames」プロパティをJobDetailBean、
CronTriggerBean、SimpleTriggerBeanに追加
・既存のServletContext属性をビーン参照用に見せる
ServletContextAttributeFactoryBeanを追加
・Springで定義されたオブジェクトを取得し、ServletContext属性として見せる
ServletContextAttributeExporterを追加
・web.xmlのcontext-paramエントリに退避するサブクラス
ServletContextPropertyPlaceholderConfigurerを追加
・RequestHandledEventのパブリッシュを解除できるようにする
「publishEvents」初期化パラメータをFrameworkServletに追加

なお、いつものように、詳細については、更新履歴を参照のこと。

Posted by money at 11:36 AM | Comments (2) | TrackBack
Powerd by FC2.com
since 2/Feb/2004